★(Mr.ハビットとアイロン縮毛矯正の選び方)Mr.ハビット/縮毛矯正・といえば歴史のある白金台ルーアン!
●縮毛 矯正・ヘナカラー・Mr ハビットのスペシャリストがオーナーのお店です。【縮毛矯正をする時の六ヶ条】 ヘナカラー ・縮毛矯正・Mr.ハビット・ストレート・専門店
縮毛 矯正Mr ハビット*ヘナカラー*ビーワンシステムのスペシャリスト・サロン
(siroganedai rouen) 【ビーワン・縮毛矯正 Mr.ハビット ヘナ専門店】
self-introduction
Salon do Rouen 【代表】 関本 浩之
●長年(板に貼る時代から)縮毛矯正について研究を重ねてきたキャリアと実績がございます。知恵、技術、経験により、ただ真っ直ぐにするのではなくお客様の髪質に合ったストレート、ご希望する質感の縮毛矯正を、お一人一人に適切な施術をご提供できることをお約束します。町を歩いていると、大勢の人たちが縮毛矯正をしているのがわかるようになりました。
●くせ毛でお悩みの方、今までの縮毛矯正に疑問を感じてる方はぜひ一度当店におこしください。【手軽さと効果と、髪へのやさしさ、全部がほしい】仕上がりのツヤとナチュラルな自然ぽさを考えたらやっぱりヘナ!何処よりも早く研究をし講習活動もしております。
《へナの特徴》
★へナカラーの良いところへナにはトリートメント効果があり、髪にうるおいや、ハリ、ツヤなどを与えます。また、頭皮にべったり塗れば、洗浄効果もあるので、頭皮をキレイにし、潤いを与えます。 (ヘアー・エステ/リザクレイション)効果天然100%のへナなら、植物性なのでかぶれにくく、安心して使用できます。ネコ毛には適度なボリュームを与え、セットしやすくし、くせ毛には広がりを押さえ、保湿性を高めるなど、いいことづくめなのです。
★へナカラーの悪いところ欠点としては、やはり従来のヘアカラーに比べると、色の種類が大幅に少ないことです。また、優しく作用する天然素材なので、速効性がありません。退色しにくいので、カラーチェンジ(特にブラウン系)しにくい。髪質や髪色によって効果の出方が異なるといったこともあります。
●へナトリートメント(シカカイ・アワル・アムラ)へナカラーとは違いますが、やはりへナ( 野生のハーブをブレンドしたもの )を使ったトリートメントです。トリートメントへナは、無色なので色はつきません。パーマやヘアカラーでダメージを受けた髪に、ハリ、ツヤ、コシ、潤い、弾力性を与え、髪を蘇えらせる効果があります。また、育毛・洗浄効果もあり、地肌のケアもしてくれますので、頭皮から健康になれます。リラクゼーション効果もありますので、心身の回復にも。へナトリートメントは、へナカラー同様、髪にへナを塗ります。時間をおけばおくほど効果が出るので、施術を受ける際には、お時間にゆとりを持たれると良いでしょう。
■rouenでは、独自に長年、時間をかけて開発した。オリジナルハーブブレンド・トリートメントを ご用意しています。是非お試し下さい!
≪advice≫ 頭皮と顔は繋がっているので、スキンケアにばかり熱心にならずに、頭皮も大切にしましょう。頭皮の影響は顔にも出てしまいますので、パーマやヘアカラーは髪に安心なものを選びましょう!シャンプー、コンディショナー、スタイリング剤も良質なものを選ぶことをオススメいたします。
《私と縮毛矯正》
■ストレートパーマが知られ始めたのは今から30年にはならないと思いますが、最初は”ロンドンブリッジ””ファッションウエーブ”などのストレート剤に小麦粉を混ぜて薬液を作っていました。それをアルミ版、ダンボールなどに貼り付けてランプで乾燥させ、流してから2剤を付けるという作業をするものだったのです。でもこれでは髪の毛に負担がかかりすぎストレートにはなったけれど髪が傷んでしまった!・・と言う苦情が多かったのも事実です。
しかしその当時”セロフィン”というコーティングする薬剤、今でいう(ヘアマニキュア)が商品化されてきました。それでストレートパーマの後、髪に膜を貼るということが出来るようになったのです。しかしそれも時間がたつと、取れてきてしまいキューティクルを一緒に剥がしてしまうという弱点がありました。そんな理由からか少しずつストレートパーマの需要が無くなってきてしまったのです。
その後に発表されたのが、《Mr.ハビット》です。これは画期的でした。薬液の中にコーティング剤が入っていて、ドライヤーとブラシでストレートに伸ばし乾かした後、特殊な2剤を使い早く酸化させてしまうという技術でした。また最近では《縮毛矯正》という名でアイロンを使う技術が増え、また多くのメーカーが多種多様の薬を発売しています。どの薬を選ぶかは、ヘアスタイリストの判断によると思います。しかしヘアスタイルもだんだんと多様化してしている昨今、ヘアカラーもしたい。パーマも(カケタイ)・・・そのためには、カウンセリングがとても大事になってきていると思うのです!早く言えばお客様がどのような施術をしてきてダメージはどの位なのか?(自分の髪の歴史)という事です!
最近では、縮毛矯正も新しい(薬液)が開発され、熱を当てる時間が今までの約半分になりました。またヘアカラー・へナ(ジアミン系)に混ぜることにより、頭皮がしみなくなるトリートメント
もできました。 ●私は、縮毛矯正が好きです!初めてご来店していただき、初めはうつむきかげんで、いらしたお客様がお帰りの時に、ニコニコと胸を張ってお帰りになる姿は、言葉では言い表せません・・・!◎縮毛矯正 ハビット ヘナを自分の、アイデンティティー としてこれからのライフ-スタイル をつくっていきたいと思います。
東京都港区白金台3-19-3 アイテクノビル2F 03-3443-3100
| なぜ?縮毛矯正の値段を安くできるか! | ||||||
縮毛矯正
施術前

施術後
カット後
Mr.ハビット 縮毛矯正
(髪の形状をこわさないので、根元が生えて来てもあまり、アイロン縮毛矯正よりも気にならない)
縮毛矯正(アイロン)
(縮毛矯正した部分との差が毛質によって違いますが、出やすい!しかし、毛先がそがれているスタイルには、アイロンの方がよろしいかと思います)
(Mr.ハビットとアイロン縮毛矯正の選び方)
Mr.ハビットとアイロンの縮毛矯正のどちらが良いのか結論付けることはできませんが、アイロンの縮毛矯正の方が簡単で楽なのです。 ただし! ●アイロンの性質状一度髪をストレートに乾かしてから出ないとアイロンを当てられないのでクセ毛の伸びや持ちに差が出たり、アイロンは温度がドライヤーに比べて高いので髪を傷める可能性が高いと思います。 それと! ●アイロンの縮毛矯正は伸ばす前のドライが充分でないと根元付近をはさんだ場合に蒸気で頭皮をやけどする恐れがあります。
★Mr.ハビットは、髪がぬれた上体からブローして、クセを伸ばしていきますのでこの部分において髪の形状をこわさずに、アイロンの縮毛矯正よりも伸びや持ちの面において有利なのではないかと思います。 ただし! ■このブローで伸ばすという部分が、MR.ハビットが面倒(体力的にも精神的にも)で時間がかかり、アイロンの縮毛矯正が、手軽な理由でもあります。
■Mr.ハビットは伸びるけれどあのクセを伸ばすが大変で、割に合わないからいやだ。その点アイロンの縮毛矯正は楽だし、その分料金が安くても割に合う、と言う方が多いようです。
これらに事がrouenの考えるMr.ハビットとアイロンの縮毛矯正の違いだと思いますが要は、クセ毛をその人自身がどこまで許せるのか?どこまでまっすぐになれば満足できるのかと言うことになります。
料金や時間などすべてのことを考えて、自分の価値観と照らし合わせて選べばよいと思います。
ここが、値段が高ければ良い物(良質なもの)まっすぐになれば良い物と一概に言えないところです。
もちろん、Mr.ハビットもアイロンの縮毛矯正もその仕上がりの根底には技術があり、同じMr.ハビットやアイロンの縮毛矯正でも施術者によって仕上がりはかなり違うものです。
髪の毛は、★一度傷めてしまうと元には戻りません。rouenでは毛先に架橋性強度回復剤、毛髪補修トリートメントなどの前処理をして縮毛矯正の施術しております。 よく吟味して、Mr.ハビットやアイロンの縮毛矯正をしましょう。

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へナの種類
モデルは、毛先が8トーン位の色をダークブラウン・へナで暗くしています。
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